
TEDI-Londonの4つの魅力
従来の工学教育とは全く異なる、革新的なアプローチで未来のエンジニアを育成します。
世界トップ3大学による共同設立
キングス・カレッジ・ロンドン(英国)、アリゾナ州立大学(米国)、UNSWシドニー(オーストラリア)という工学分野で世界をリードする3大学が共同設立。卒業時には3大学が授与する学位を取得できます。
講義なし、プロジェクトベースの実践的な学び
座って話を聞く授業はありません。入学直後から産業界のパートナー企業が抱える現実の課題に取り組むプロジェクトに参加。初日からチームで実際の課題解決に取り組み、失敗を恐れず手を動かすことで、理論だけでは身につかない実践力を養います。
数学・物理不要 - 文系も歓迎
数学・物理の履修は入学要件ではありません。創造性、問題解決能力、学習意欲を重視した独自の選考を実施。文系出身でもエンジニアを目指せる貴重なルートです。
入学時に高度な数学・物理の知識は求めません。オンライン学習プラットフォームで、個々のレベルに合わせて基礎からサポート。文系出身者や、一度は理系を諦めた学生も多数在籍しています。
ロンドン中心部のキャンパス
キャンパスは金融街カナリーワーフに近い、再開発が進む活気あるエリア(Canada Water)に位置。ロンドンを拠点に世界規模の課題に取り組み、グローバルな視点を養います。

「教わる」のではなく、「創る」から身につく。
一般的な工学部では、最初の2年間は座学で数式を詰め込みます。しかしTEDI-Londonでは、入学初日から「実際の社会課題」を解決するプロジェクトに参加します。
「ロボットアームを作る」「スマートシティを設計する」。手を動かし、失敗し、チームで解決策を探るプロセスこそが、卒業後すぐに現場で活躍できるエンジニアを育てます。
履歴書に書けるのは、世界トップレベルの大学名。
TEDI-Londonは、以下の3つの世界的名門大学によって設立されました。
- ●King's College London(英国の伝統校)
- ●Arizona State University(イノベーション全米No.1)
- ●UNSW Sydney(南半球トップクラス)
ここでの学びは、これら3大学によって保証されています。卒業時には、これらの大学のブランドを冠した学位が授与され、グローバルキャリアへの強力なパスポートとなります。






